というわけです。

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のFAQを ご覧ください

FAQ よくある質問


Q.この本の、最大の特長は?
A.2つあります。
  
  柔らかいサービスが求められる
  これからのマーケティングを
  ストレートに描いています。
  
  そして、
  核心と全体像を 驚くほど
  わかりやすく描いています。
  
  だから腑に落ちます。
  これが最大の特長です。
  
  
Q.想定している読者層は?
A.店員さん、コックさん、
  職人さん、工員さん、
  物流を支える皆さん、…
  
  ビジネス・パーソン、
  行政機関で働く方、
  教育にたずさわる方、
  
  『もしドラ』に手が伸びた方、
  マーケティングを知りたい方、
  
  職場や会社を変えたい方、
  社会人をイメージしたい方、
  
  これから仕事を始める方、
  起業される方、…
  
  つまり、
  「仕事、頑張ろう」モードで
  マーケティングに興味のある
  すべての方に
  読んでいただきたいです。


Q.どんな読み方が理想的?
A.まずはお一人で、
  ゆったり楽しんでいただければ!
  
  たとえば、
  カフェでスマホを出して
  (電子書籍だからスマホOK!)
  
  ちょっと読んで
  クスッとなって…
  
  「マーケティングって!」を
  人に話したくなったら…
  
  誰かに
  本の内容をお伝えください。
  
  「マーケティングって…」で
  盛り上がってください。
  
  こんな話の輪が、
  会社やお店で、どんどん広がって
  
  いつの日か、
  アルバイトの方と社長さんが
  マーケティングを語り合ったら!
  
  それって最高です!


Q.難しくないですか?
A.大丈夫です。
  『正直バナナ』は絵本です。
  
  絵本だから、専門知識は要りません。
  専門用語を知らなくてもOK!
  
  要は、仕事に役立てばよいのです。
  
  良きガイドに出会えるかどうか?
  
  実はここが、
  マーケティングを活かす?見逃す? の
  分かれ目になります。
  
  ぜひ、『正直バナナ』を!
  
  カタカナに塗(まみ)れ、
  専門家や高学歴の独占物のようだった
  マーケティングを
  みなさんにお返しします。


Q.本当に絵本?
A.はい。楽しいイラストがいっぱいです。
  
  文章も柔らかいですよ。
  「このシュークリーム、や、やばい!」
  とか。
  
  頑張るレストランの物語も出てきます。
  ガイド「こじゃる」も登場します。



Q.読むと、何の役に立つの?
A.『正直バナナ』を実践すると
  仕事が楽しくなります。
  
  お客様と働く人の幸せを目指す
  アクション(=マーケティング)

  っていいなぁ~、になります。
  
  「お客様の幸せ⇔働く人の幸せ」だと
  納得できます。


Q.もう少し具体的に!
A.本の途中に登場する
  レストランのストーリーを
  読んでみてください。


  店の名は、ラ・カラバシェ。
  ↓な感じのお店です。


  ラ・カラバシェのスタッフは、
  新メニューにチャレンジします。
  社外にも協力を要請します。
  そして遂に…


  あのお客様の笑顔を見たら…
  ↓みたいになっちゃいました。

  

  こんな感じで
  なんで働く? なんで頑張る?が
  腑に落ちるんです。
  
  加えて…
  「お客様の幸せ⇔働く人の幸せ」の自覚を
  一緒に働く人(同僚、取引先、経営層)と
  シェアしやすくなります。
  
  すると、
  仕事が楽しくなり、業績も伸びます。

  この理想に、心地よく到達します。


Q.これから必要?
A.絶対に!
  これからの企業や自治体は、
  お客様の最良のパートナー
  になる必要があります。
  
  そのガイドが、
  『正直バナナ』なんです。


Q.値段は?
A.価格がバリアにならないように!
  
  そう考えて
  350円にさせていただきました。
  
  どなたでも!を考え、メディアは
  amazon の電子書籍 kindle
  選びました。



Q.どうしたら買えるの?
A.購読の手順は以下の通りです。
  
  ①まずkindleアプリ(無料)を
   ダウンロードしてください。
   (ダウンロード済みの方は②へ)
  ②『バナナ』を買い求めください。
  ③購入した『バナナ』をお持ちの
   スマホ、タブレット、PCに
    配信してください。
   (kindle専用端末は不要です)
  ④これでOK。お読みいただけます。


Q.プレゼントできる?
A.はい。350円のギフト券
  amazonで購入し、メール等で
  お贈りください。
便利です。
  
  マーケティングを プレゼント!
  ステキだと思います。


Q.あの…言いにくいんですけど、
  タイトルとか、絵本とか、
  フザケているように感じます。
A.それは誤解です。
  すべては 競争に勝つ ために!
  
  そして、この勝負に臨(のぞ)む方は…
  
  そうです。
  アルバイトの方を含むスタッフ全員です。
  
  だから『正直バナナ』は、
  「誰でも」→「解る」→「絵本」に
  なりましたし、
  
  書風として親しみ(フザケ)調を
  採用したのです。


Q.この本の評判はどうですか?
A.興味深いことに、専門家でも違います。
  マーケティングの実(じつ)を知る方
  「なるほど、なるほど」と評されます。
  
  対照的に
  部分のプロを自負する方は
  「知っている/知らない」で評価します。
  
  『正直バナナ』とは関心が違うようです。


Q.異端のマーケティング本ですか?
A.違います。むしろ逆です。
  
  先ほど述べたように『正直バナナ』は
  マーケティングの核心と全体像
  やさしくストレートに描いています。
  
  現場が明日からでも実践できるように
  イメージをふんだんに用います。
  
  これこそ、本来の姿です。
  仕事柄、多くの専門書を読みますが、
  
  今のマーケティング本は、
  専門化・部分化が過ぎて
  「誰でも」を見失っています。
  小難しく、読むほど? になります。
  
  これでは駄目なのです。


Q.それで、『正直バナナ』は?
A.ストレートに仕上げました。
  用語や枠組の解説に逃げず
  マーケティングを堂々と描きました。
  
  最も重要な事柄、マーケティングを
  認識する方法(≒眼鏡)を
  しっかり描きました。


Q.もし、わからない箇所があったら?
A.いつでも、ご質問ください。
  
  2つの方法をご用意しています。
  
  1つは、公式サイトの
  問い合わせフォーム から。
  
  もう1つの窓口として
  twitterでも受け付けます。
  アカウントは 矢嶋剛@ストーリー。ツィッターのアカウント名です。
  まずは固定メッセージに
  リプライをください。


Q.ところで、正直バナナって何ですか?
A.この本でお伝えしたかった
  マネジメント(組織運営)の指針です。
  
  組織がマーケティング上手になると
  マネジメントは正直バナナになります。


Q.マネジメントの本でもある?
A.はい。
  マーケティングが組織に浸透したとき、
  マーケティングとマネジメントは
  同化します。
  
  だから『正直バナナ』は、
  マネジメントの本になれます。
  
  経営層や管理職の皆様も
  ぜひ!


Q.この本の社会的メッセージは?
A.情報公開時代のビジネス・経営とは?
  そんな気持ちで、この本を作りました。
  
  組織の疲弊・油断が生んだ矛盾や歪みが、
  まず働く人、次にお客様へ響く時代です。
  記憶・記録にいつまでも遺る時代です。


Q.ところで著者は?
A.矢嶋 剛(やじま たけし)と申します。

  日経産消研など2つの研究機関を経て
  戦略共有をコンサルティング(14年間)
  そして、マーケティング・ストーリーへ。
  大学も少し。

  詳しい経歴は 矢嶋剛のJobGraphicsに。
  公式サイト+矢嶋ストーリーへ。


  ご購入は この歌留多を買う。Go to amazon から どうぞ!

    

最後まで お読みいただき
ありがとうございました。



そして よろしければ…