『マーケティングは正直バナナ』の
作品サイトへ ようこそ
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        矢嶋ストーリー作品『マーケティングは正直バナナ』の表紙です。タイトルの下に、作・矢嶋剛。表紙の下に赤い帯book band。その帯にはマーケティングは、お客様と働く人の幸せを目指すアクションです。第2版」と書かれています。

この絵本 『正直バナナ』は
マーケティングの解説本。


たくさんのイラスト。ふだんの言葉。
レストランのストーリーもあって。

アハハな感じで読んでください。
核心と全体像が解かっちゃいます。


ページをめくると、こんな世界が

  • 『マーケティングは正直バナナ』第2版。4ページと8ページ。
  • 『マーケティングは正直バナナ』第2版。17ページと19ページ。
  • 『マーケティングは正直バナナ』第2版。28ページと37ページ。
  • 『マーケティングは正直バナナ』第2版。57ページと61ページ。

楽しそうでしょ!

では、もう少し
中身のお話。

何が特長?
何が得られる? を

〔よくいただく質問〕風に
ご案内します。

Q.この本の、最大の特長は?
A.2つあります。

  柔らかいサービスが求められる
  これからのマーケティング
  (知識&経験&迅速&親切)を
  ストレートに描いています。
  
  そして、
  核心と全体像を 驚くほど
  わかりやすく描いています。

  たとえば、
  「一番大切なことは…」的に
  解説をしていきます。
  
  ですから、すっきり!
  これが最大の特長です。   



Q.想定している読者層は?
A.店員さん、スタッフさん、
  職人さん、工員さん、
  物流を支える皆さん、…
  
  ビジネス・パーソン、
  行政機関で働く方、
  教育にたずさわる方、
  
  『もしドラ』に手が伸びた方、
  マーケティングを知りたい方、
  
  職場や会社を変えたい方、
  社会人をイメージしたい方、
  
  これから仕事を始める方、
  起業される方、…
  
  つまり、
  「仕事、頑張ろう」モードで
  マーケティングに興味がある
  すべての方に
  読んでいただきたいです。


Q.どんな読み方が理想的?
A.まずはお一人で、
  ゆったり楽しんでください。
  
  たとえば、
  カフェでスマホを出して
  (電子書籍だからスマホOK!)
  
  ちょっと読んで
  クスッとなって…
  
  「マーケティングって!」を
  誰かに話したくなったら…
  
  お友達に
  本の内容を伝えください。
  
  「マーケティングって…」
  で盛り上がってください。
  
  こんな話の輪が、
  会社やお店で、どんどん広がって
  
  いつの日か、
  アルバイトの方と社長さんが
  マーケティングを語り合ったら!
  
  それって最高です!


Q.難しくないですか?
A.大丈夫です。
  『正直バナナ』は絵本です。
  
  専門用語を知らなくてもOK!
  専門知識も不要です。
  
  読めば、解かっちゃいます。
  
  難しく構えるなんて無意味。
  要は、役立てばいいんです。
  

  良きガイドに出会えるかどうか?
  
  実はここが、
  マーケティングを得る?逃す?の
  分かれ目になります。
  
  ぜひ、『正直バナナ』を!
  
  カタカナに塗(まみ)れ、
  専門家や高学歴の独占物と化した
  マーケティングを
  みなさんにお返しします。


Q.本当に絵本?
A.はい。
  楽しいイラストがいっぱいです。
  
  文章も柔らかいですよ。
  「このシュークリーム、
         や、やばい!」

  とか。
  
  お茶目なガイド「こじゃる」も
  ページ、ページに登場します!


  最後まで、楽しく読み切れます。


Q.読むと、何の役に立つの?
A.『正直バナナ』を実践すると
  仕事が楽しくなります。
  
  お客様と働く人の幸せを目指す
  アクション=マーケティング

  っていいなぁ~、になります。

  「お客様の幸せ⇔働く人の幸せ」
  だと素直に納得できます


Q.もう少し具体的に!
A.本の中ほどにある
  レストランのストーリー
  お読みください。

  店の名は、ラ・カラバシェ。
  ↓な感じのお店です。


  ラ・カラバシェのスタッフは、
  新メニューにチャレンジします。
  社外にも協力を要請します。
  そして遂に…


  そして、お客様の笑顔を見たら…
  その嬉しさといったら…

  

  なストーリーです。
  
  こんな感じで
  なんで働く? なんで頑張る?が
  納得できます。
  
  この自覚を、一緒に働く人
  (同僚、取引先、経営層)と
  シェアしやすくなります。
  
  すると、
  仕事が楽しくなり、業績アップ!

  この理想に心地よく到達します。


Q.これから必要?
A.絶対に!
  
  これからの企業や自治体は、
  お客様の最良のパートナー
  になる必要があります。
  
  『正直バナナ』は、
  そんなニーズに応えます。


Q.値段は?
A.価格がバリアにならないように!
  
  そう考えて
  1000円(税別)
  させていただきました。
  
  スタイルは電子書籍。
  これなら、いつでも&どこでも!
  
  メディアは、amazon
  (これからの進化に期待!)


Q.どうしたら買えるの?
A.amazonの電子書籍を読むには、
  kindleアプリ(無料)が必要。
  (専用端末は不要です)

  そこでまず(準備)、
  ①kindleをダウンロード。
  
  ダウンロードが済んだら、
  ②『正直バナナ』を購入します。

  ③購入後、お持ちのスマホ、
   タブレット、PCのkindleに
   配信ください。

  これでOK。簡単です。


Q.プレゼントできる?
A.はい。

  amazonには、額面1円~の
  ギフト券があります。

  そのギフト券をお贈りください。
  Eメールタイプだと送信OK。
  メッセージも添えられます。
  (職場の仲間に贈れます)


Q.あの…言いにくいんですけど、
  タイトルとか、絵本とか、
  フザケているように感じます。
A.それは誤解です。
  すべては 競争に勝つ ために!
  
  そして、
  この勝負に臨(のぞ)む方は…
  
  そうです。
  アルバイトの方を含む
  スタッフ全員です。
  
  だから『正直バナナ』は、
  誰でも→解る→絵本 に
  なりましたし、
  
  書風として親しみ(フザケ)調を
  採用したのです。


Q.この本の評判はどうですか?
A.興味深いことに、
  専門家でも評価が違います。

  実(じつ)を知る方
  「なるほど、なるほど」と
  評されます。
  
  対照的に
  部分のプロを自負する方は
  「知っている/知らない」で
  評価なさいます。
  
  『正直バナナ』とは
  関心が違うようです。


Q.異端のマーケティング本ですか?
A.違います。むしろ逆です。
  
  先述のとおり『正直バナナ』は
  マーケティングの核心と全体像
  わかりやすく描いています。
  
  現場が明日から実践できるよう
  イメージをふんだんに用います。
  
  これこそ、本来の姿です。
  仕事柄、多くの専門書・解説書を
  読みますが、
  
  今のマーケティングの本は、
  専門化・部分化が過ぎて
  「誰でも」を見失っています。
  小難しく、読むほど???
  になります。
  
  これでは駄目なのです。


Q.それで、『正直バナナ』は?
A.ストレートに仕上げました。
  用語・枠組・体系の解説に逃げず
  マーケティングを正面から堂々と
  描きました。


Q.ところで、正直バナナって何?
A.この本でお伝えしたかった
  マネジメント(組織運営)の指針
  です。
  
  組織が「マーケティング上手」に
  なると、マネジメントは
  「正直バナナ」になります。
  (最終ページを、お楽しみに!)


Q.マネジメントの本でもある?
A.そうなんです。

  マーケティングが
  組織に浸透したとき、

  マーケティングとマネジメントは
  同化します。
  
  ですから『正直バナナ』は、
  マネジメントの本になれます。
  
  経営にたずさわる皆様、
  ご一読ください。


Q.この本の社会的メッセージは?
A.ネット時代・情報公開時代の
  ビジネス・経営とは?

  そんな気持ちで、書きました。
  
  組織の疲弊や油断が生んだ矛盾や
  歪みが、まず働く人、
  次にお客様へ響く時代です。

  記憶・記録にいつまでも遺る、
  そんな時代です。


Q.もし、わからない箇所があれば?
A.ご遠慮なく 質問を!
  
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  ご返信します。

『正直バナナ』
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